財源確保から始める意味・・・・

財源の確保が無いままの対策や支援策は、
将来に負担ばかりを残すのではないでしょうか?
 

お知らせ

財政規模で1割削減の行政改革を目指し。
「人口減少・高齢化社会」
会派風」は、この二つが重なる時が来ると予測しています。

今のままの大津ではその時の対策がまったくうてていません。
そして、対策ができていない事からくる危機。

政はボロボロ。
高負担・低サービスな社会を危惧しています。

そうならないためにも、
今ある無駄を徹底的に削減しなければなりませんし、
今あるサービスで、効果が少ないと思われるサービスは
切らなければならないと考えています。

そこには、そのサービスを利用されている方もいるかもしれません。
ですが、きちんと向き合いながら
取り組んでいく必要があると考えています。

将来の福祉を、サービスを、
今のままの市民負担のままで少しでも多く維持するために。
 

大津市の現状をどう感じ取る?

同じ位の規模の都市と比べると平均点をすこし下回るくらいの大津市ですが、この平均点近くにあるという事が額にとても危険なのではと考えています。